ライスフレンド 米穀卸売販売津田物産グループ

事業案内

製 造

出荷直前に行われる精米工程は、安心・安全なお米を消費者の皆さんにお届けするための大切な作業です。 産地から届いた玄米を何段階もの工程で異物の除去を行い、さらに厳しい品質チェックを行ったうえで製品化しています。 最新の設備により集中制御されたシステムで、選別から精米、包装にいたるまでトータルにコントロール。 さらに安心・安全を裏付けるために、第三者認証の取得も積極的に行っています。

第三者機関による認証

食べ物の“安心・安全”は誰もが求めているものですが、目に見えない分かりにくいものでもあります。それを消費者の皆さんにどのように伝え、かつ信頼を得ることができるでしょうか。私たち津田物産グループは、お届けする商品の安全性を裏付けるために、第三者機関による認証を積極的に取り入れています。消費者の皆さんに、安心してお米を買って食べていただくことが、私たちの使命と考えます。

認証マーク
全農安心システム

全農安心システム

認証機関:全農

『全農安心システム』は、食品のトレーサビリティを全農が保証するシステムです。産地で生産された農作物は、流通、加工、保管、販売などを経て消費者に届きます。そのすべての過程で履歴を記録し保管することによって、消費者は、購入した商品の情報を遡って追跡することが可能になります。 津田物産では、精米工程におけるトレーサビリティのしくみを確立しており、全農安心システムの認証を受けています。

全農安心システムホームページへ >>

全農安心システム
全農安心システム

リーファース

認証機関:リーファース

手にする食品が、どんな原料で作られているのか、誰によって、どのように加工されているのかを知りたいと願う消費者の思いに応えるのが『リーファース認証』。津田物産はリーファース認証、およびエコ・リーファース認証を受けています。商品のトレーサビリティ・システムがきちんと確立されているだけでなく、環境を考慮した原料を使用した商品を生産していることが認められた証です。

リーファースホームページへ >>

全農安心システム
全農安心システム

Fマーク

認証機関:社団法人日本精米工業会

社団法人日本精米工業会が認定を行う『Fマーク』は、精米工場が、安心・安全の製品をこだわり製造していることを保証するものです。原料米や製品の安全性のみでなく、設備・環境の管理や職員の訓練・教育なども含む10項目について、毎年日本精米工業会から審査を受けています。店頭に並んでいるお米が、質の高い品質管理システムを確立・維持している精米工場で生産されていることを信頼していただくためのマークです。

Fマークのホームページへ >>

全農安心システム

 

ページトップへ戻る